今日の振り返りとこれから

これはわたしがこの公演を振り返るためのものであり、えらいお花畑になりそうな予感なので、そういうのが苦手な方は読まないほうがいいと思います!

 

 

まずは、MADEのみなさん、湾岸liveお疲れ様でした。今年2度目の単独コンサート、ブログでもとっても楽しみにしている様子がリアルタイムで見ることができたし、余計にわくわくしていました。どんな曲やるのかな、あれやってほしいな、これやってほしいな。結論から言うと、わたしがやってほしいと思っていた曲が5曲くらいありました… 天才か?需要と供給が成り立つMADEとMADE担。すばら。まあMADEが素晴らしいのは湾岸に限ったことではないので。

わたし、ずっと前から湾岸でNEWSの U R not alone やらないかなって言っていたんです。ほんとになんとなくなんですけど。まあでもあの歌詞をJr.に、MADEに歌われたらね、と思いながら。少しだけ期待をして。初日にレポを見て、ああ彼らは今、この曲を歌うことを選んだのだと納得しました。同時に怖さもあったけど。わたしが入った公演では、秋山さんは目を赤くして、必死に歌って、必死に堪えて、必死に我慢して、この曲を歌いあげました。泣いていたかどうかは定かではないけど、秋山さんは確かに、この曲の中にいました。秋山さんを好きになって本当に間も無いし、過去の秋山さんを知らないから秋山さんが今どんな気持ちでここに立っているのか、どんな思いで単独公演をやっているのか、本当に少ししかわからないけど。だけど秋山さんは、誰かに笑われた夢を今もココで見続けていたし、時に見失って諦めて、それでも傷だらけの足でなんとか立っていました。あの人は確かに、ファンに一切負けないし一切引かないと、すべてをかけて笑えるようにやり抜くと誓ってくれました。今の秋山さんには、昨日までの彼が力を貸してくれている。隣に3人も共にする人がいる。そう考えたらすごく強いことなんじゃないかって思って。ファンの知らないところでたくさん諦めたこともあったと思います。だけど秋山さんは常に前を向いていて、常に光で照らしてくれて、常に道しるべになっていてくれたなと。できることも多いだろうし、やりたいこともたくさんあると思います。もっともっと秋山さんが高く強く遠くに行けるように、秋山さんのファンとして、少しでも力になれたらなと思った湾岸liveでした。まあわたしが秋山さんのファンをしているのが純粋に楽しいという思いもあるのですが。

 

昨日までの秋山さんへ

明日からの秋山さんへ

湾岸liveとっても楽しかったです。

それじゃ、また明日。

 

 

 

 

 

日付超えてた。残念。